ぎふハッピーハッピープロジェクト

“おもい”をハッピーにかえて“ねがい”に届けるしくみです。

  • プロジェクト
  • 参加法人募集
  • 寄付の使い道
お問い合わせ TEL.058-233-7445

受付時間(月〜金) 10:00〜18:00

ぎふハッピーハッピープロジェクト


お問い合わせ

プロジェクト紹介

岐阜県内ではじまっている
プロジェクトです。
2020年12月にスタートしました。

「寄付つき商品」はこれからどんどん増えていきます。

ぜひ手にとって、あなたもハッピーハッピーの輪に
参加してみてください!

  • しあわせのマルゲリータ プロジェクト

    SPADA×サステイナブル・サポート

もっとみる

プロジェクトコンセプト

世界ピッツァ職人選手権で世界10位となったシェフがオーナーを務める本格イタリア料理店と、障害等の生きづらさを抱えた方の就労支援事業に取り組む一般社団法人サステイナブル・サポートと市民でつなげるhappy-happyです。
あらゆる人たちがコロナ禍で厳しい状況となった中、地域の困っている人達のために、SPADAが始めた地域貢献活動が契機となり生まれたプロジェクトです。

世界中から愛されるマルゲリータを通じて、地域にしあわせの循環を起こしたいという願いが込められたこのプロジェクト。SPADAのマルゲリータの売り上げの一部が、一般社団法人サステイナブル・サポートに寄付され、障害者支援等に生かされます。

寄付つき商品

マルゲリータ 

ナポリピッツァにおける人気No1メニュー。基本かつ定番のピッツァです。トマトソース、水牛モッツァレラ、バジリコのシンプルな味わいは、地元ナポリをはじめ世界中で多くの人から愛されています。

  • 岐阜発!カ和イイ「すずめの水うちわ」プロジェクト

    文化社×サステイナブル・サポート

もっとみる

プロジェクトコンセプト

岐阜の伝統工芸品「水うちわ」を知ってほしい!そんな思いで開発されたミニサイズの「すずめの水うちわ」。水うちわを身近に感じてもらい、岐阜の伝統工芸品の素晴らしさを広めることで、地元岐阜に貢献したいと考えています。

清流のまち・岐阜県で誕生した伝統文化の「水うちわ」は昭和後期に一度 生産が途絶えましたが、和紙漉き職人をはじめとした職人たちが協力し合い、復刻を遂げた伝統工芸品です。

もともと、地域を元気にしたいと社内でスタートしたすずめの水うちわプロジェクトですが、ハッピーハッピープロジェクトとのコラボでハッピーの輪がさらに広がることが期待できます。

カ“和”イイが社会を救う。幸せが地域で循環し、みんなが笑顔になれるすずめのハッピープロジェクトです。

寄付つき商品

すずめの水うちわ 

「水うちわ」とは、雁皮紙という美濃和紙に天然ニスをしみこませて作る、飴細工のように透き通ったうちわのことです。岐阜が誇る伝統工芸品の魅力を全国に伝えたい、もっと身近に・手軽に楽しんでもらいたいと思い、ミニサイズのうちわとして「すずめの水うちわ」が作られました。

  • 株式会社文化社

    https://bunka-sha.jp/

    〒500-8234 岐阜県岐阜市芋島4-5-3

    TEL 058-247-0414

  • Fan=Funプロジェクト

    LIMES×いぶき福祉会

もっとみる

プロジェクトコンセプト

創業82年の家具店LIMESを営む株式会社平塚家具(大垣市墨俣町)と障害者福祉事業に取り組む社会福祉法人いぶき福祉会(岐阜市)と市民でつなげるhappy-happyです。

プロジェクト名は、地域に愛される企業であるたに、笑顔のあふれる顔の見えるつながりを大切にしたいという願いに由来しています。

LIMSの手がける木の旋律を感じる家具「アルブリズム」の売り上げの一部が、いぶき福祉会に寄付されます。

寄付金は、グループホームの建設や相談支援の拡充等、障害者のいのちと生活を支える活動に活かされます。

寄付つき商品

arbrism アルブリズム

「アルブリズム」は、厳選した木材を使い、素材の持つ自然の肌触りをを常に感じることができるように作られたメイドインジャパンの家具ブランド。世代を超えて使い継いでいくことができる木はまさにパートナーというべきかけがえのない存在。

だからこそ暮らしの中に木を取り入れ、何気ない瞬間に肌に触れる優しさや木のぬくもりを感じてほしい。

そんな思いを込めて、一点一点製作しています。

  • 七転び八起きハッピープロジェクト

    白木恒助商店×いぶき福祉会

もっとみる

プロジェクトコンセプト

天保六年(1835)創業。40年前から日本酒の熟成にも取り組む合資会社白木恒助商店と障害者福祉事業に取り組む社会福祉法人いぶき福祉会と市民でつなげるhappy-happyです。

同じ岐阜市三輪地区で20年以上交流を深めてきたつながりから生まれました。

プロジェクト名は、濃飛地震から七転八起の再生を願って蔵の名を「達磨正宗」と改名したことに由来します。

蔵の中でじっくりと三年以上熟成させた「達磨正宗熟成三年」500mlの売り上げの一部が、いぶき福祉会に寄付されます。

寄付金は、グループホームの建設や相談支援の拡充等、障害者のいのちと生活を支える活動に活かされます。

寄付つき商品

三年熟成古酒 500ml 

熟成三年は、蔵の中でじっくりと三年以上熟成させたお酒を、古酒の酒蔵ならではのブレンド技術で数種類ブレンドしたお酒です。この酒は、古酒をどのようなものか知ってもらいたい、とっつきやすいものを造りたいと六代目蔵元が考えたところから生まれました。その後、だんだんと美味しさが広く受け入れられて、初めて達磨正宗を飲む人、贈り物にする人が増えてきています。

上へ